ミクロネシア旅行(3) ナン・マドール観光 陸路


より大きな地図で 20090919 ミクロネシア を表示

旅行3日目、いよいよミステリーハンターとして今回の旅行の主目的、未知の「ナン・マドール(Nan Madol)」遺跡に向かいます。

サンゴ礁の浅瀬にある、世界でも珍しい海上遺跡のナン・マドールは、トンデモ歴史家に言わせると、失われたムー帝国の首都「ヒラニプラ」で、魔法でつくられたそうです。



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8:55 ホテルの中庭でオプショナルツアーの迎えの車を待ってます。

晴れ男のわたしの奮戦むなしく、残念ながら曇ってます。



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迎えに来た「ポンペイ・オーシャン・クルーズ(POC)」の謎の現地人ガイドに連れられ、車で1時間くらい移動した後、まずは現地の「ナンマルキ」という代々の酋長さんに挨拶をしにいきました。遺跡は私有地にあり管轄の酋長さんに通行料を払う必要があります。

やや緊張しながら村に入ると、広場で可愛らしい子犬が押し競饅頭をしており、ホっと癒されました。



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10:09 酋長さんに「ぜひうちの娘を嫁にもらってくれ」とは言われなかったため、さっそくナン・マドールに向かいジャングルを歩き始めました。

ナン・マドールは、巨大な玄武石とサンゴを用いて建造された92の人工島が組み合わさって出来た世界でも珍しい海上遺跡で、太平洋のベニスとも称されています。



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全体の大きさは約1,200m×600mで北東から南西に延びた長方形の形状をしています。このディズニーランドより若干狭く、わたしの寛大さより若干広いエリアの中に、水路で区切られた92の人工島が乱立してます。

以下、ネットで拾った癖になぜか偉そうなわたしの解説です。



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それぞれの島は役割があり、王や神官達の住居や、それを守る兵士達の詰所、墓地や炊事場、政治や宗教目的の集会場に処刑場などもありました。

政治と信仰のための特別な都市であったと考えられ、一般の人々は住んでなく宗教儀式への参加や王族への謁見の際にミクロネシアの各地からカヌーで参拝しにきてたと考えられてます。



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発掘調査ではナン・マドールの建造は西暦500年前後から始まったとされ、10~16世紀の「シャウテレウル王朝」の首都として繁栄のピークを迎えた後、反乱や伝染病などで遺跡は放棄され今に至ってます。

かつては世界遺産への登録活動などもあったようですが、土着のナンマルキの個人所有のため適わず、またそのために完全な発掘調査も終わってなく、最近になって、ナン・マドールの中心に西暦200年頃の生活痕が見つかるなど、いまだ謎の多い遺跡です。



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降雨量が世界一多いポナペは、島の各所で色とりどりの美しい花々を楽しむことができ、太平洋の花園と言われてます。

ところで、写真撮影に忙しいわたしを追い抜き前を歩くのは今回の旅の同行者と、いまだ謎の多い快足の現地人ガイドです。この現地ガイド、途中で立ち小便するはタバコは投げ捨てるは、とんでもない不良ガイドでした。ガイドの癖に半端なく歩くスピードが早かったため、当時、世界陸上でタイムリーだったウサイン・ボルトにかけて「ボルト氏」と名づけました。



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10:16 ナン・マドールを形成する水路が見えてきました。

我々は遺跡の北西部から進入してます。ひとけが無いのと一面の静寂さから、ここに来て形容し難い太古の深遠からの淀んだ力を感じてきました。

ナン・マドールとは「~の間にある場所」という意味で、神々と人もしくは天と地の間など、とてつもない無限の広がりを表す言葉だそうです。



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天気が悪いせいか、ますますノーマンズランドな雰囲気です。

現地人はナン・マドールには「エニ」という悪霊が住むと信じており軽々に近づこうとしません。遺跡には世界の創造と終末につながる多くの謎があり、エニは「人に語れば必ず死す」と言われているため、この神の祟りを信じる知識階層は遺跡の全貌を決して明かそうとはしないそうです。

また事実、遺跡の謎を解くため発掘調査をした人物が怪死を遂げたり、発掘中に必ずスコールが降るなど不気味な話題にことかかない場所です。

・・・つーか、ナンマドールに近づいてから離れるまで、GPSロガーで記録した高度がありえない数値(42949652m)を記録してました。ガチでやばいです。一体ここはどこなのでしょう。



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10:17 ついに密林の奥に、ドラゴンボールの新型スカウターが壊れるくらい圧倒的なオーラを放つ巨大な遺跡が見えてきました。

ナン・マドール北東部にある最大の人口島「ナン・ドワス(Nan Dowas)」です。この時点で1枚目の2GBのメモリーカードが枯渇しました。



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95の人口島の中でもっとも荘厳で保存状態の良いナン・ドワスです。

ナン・ドワスはかつてここを治めた王族の墓、もしくは要塞、もしくは古代神殿とされてます。今日からわたしの灰皿です。



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各島はこのような水路で区切られてます。潮が引いたこの時間なら陸から歩いて渡れますが、潮が満ちるとボートやカヌーで海から水路をつたった進入が可能となります。



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ナン・ドワスの入口です。入口は真西を向いてます。

ナン・マドール自体は北東から南西にかけての斜めった長方形ですが、その中のナン・ドワスは四辺が正確に東西南北を向いてるのが特徴です。この正門は西門となるため、門から中に入る人々は昇ってきた太陽に向かって拝謁することになります。



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水路を渡り始めました。

ピラニアやワニがいないか、まずは友人を先に行かせて様子を見ます。

尚、ガイドの体をなしてない「ボルト氏」は遺跡の入口に見張り役として置いてくことにしました。



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ナン・ドワスの中に進入しました。

川口浩探検隊風に水路を渡る途中で巨大エイに襲われたことにしとこう。



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ナン・ドワスの中から見た内壁です。

大雑把なのか精密なのか分からない組み立てですが、使用されている玄武石の巨大さを考えると、やはり後者のようです。

と、友人が学術的な感想を述べる傍ら、わたしは小学生の頃、夏休みの宿題で誰かが持ってきてた「割り箸で作ったシリーズ」を思い出してました。

しかしこんな巨石をどうやって運んできたのでしょうか?



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10:28 ナン・ドワスの中心にある石室です。
代々の王達のものと言われる墓所があります。

ここは単なる墓所ではなく、大精霊・ナニソーンサップへの祈りの場であり、王が審判を下す場であり、戦争時は要塞となり作戦本部でもありました。

人が去って数百年、静寂と忘却に支配されたこの場所で、かつて大勢の神官や王族・貴族達が様々な思惑で宗教儀式や魔術・政治を為したことを考え、その夢の続きを追っていくと軽いトランス状態になります。



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石室の中です。今は入口が空いてますが、発掘時は珊瑚でふさがれており突発的なスコールとともに複数の白骨が出土したそうです。

石室は得体の知れない何かが充満しており、圧迫感を感じました。間違いなく、わたしがかつて見た中で最大級のパワースポットです。



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石室の中に入りました。巨大な玄武石が覆う天井です。



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石室の外から見た天井です。見た目が「うまい棒のコンニャク味」みたいな1本がおよそ5トンになる巨大な玄武石で覆われています。

こんな巨大な石をどうやって運んだのか。伝承ではナン・マドールは太古の昔、西からやってきた二人の兄弟によって魔法で作られたと言われてます。二人の操る魔法で巨大な石が宙に浮かび、運ばれてきたそうです。



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ナン・ドワスの西の入口から入って右側、南へ抜ける通路です。一般の住民や兵士は西の入口からはいることを許されず、この南の入口から頭を下げて入ることを強いられたそうです。



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ナン・ドワス南の壁に上がり、南から北側を撮った写真です。

中心には石室の巨大な玄武石が写ってます。



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もう知るよしもない、かつてここで生きた誰かの生まれ変わりのような可憐な花が、まるで遺跡を見守ってるかのようにひっそりと咲いてました。



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崩れ落ちた巨石群です。エジプトのピラミッドも当時は外壁全面に化粧版が貼られ、数10キロ先からも分かるほど光り輝いてたらしく、ナン・マドールもその全盛期は今とまったく違った印象だったのでしょう。オカンと同じです。



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10:45 ナン・ドワス外壁に立ち、南西を見ています。

ところどころに崩れた巨石が見えます。1000年前ならば、整備された通路を大勢の神官や兵士達の行きかう姿が見えたのでしょうか。



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ナン・ドワス西の正面入口から出て今度は北側の外壁に向かってみます。



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10:56 ナン・ドワスの北壁にも中に入れる入口がありました。



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ナン・マドール最北部となるナン・ドワス北壁の外側です。

生暖かい湿気を含む淀んだ海風と波の音、たまに聞こえる海鳥の声以外は静寂が支配する遺跡は、本当に死者と生者の中間の国にいるようです。



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北の外壁を回り、そのまま東の外壁に沿って歩いて東南の角に来ました。

美しい巨石の組み合わせが1000年の時を超えてはっきりと残ってます。

ぼくはここがむーたいりくのあとだとおもいます。



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11:10 ナン・ドワス東南の角からボロボロの橋を渡って水溜りを越え、海岸方面へ歩いてみました。

天気は微妙ですが、閉塞感のあった強烈なパワースポットを抜け出し、涼やかな潮風にあたってちょっとホッとしました。



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「ナン・ムォルーセイ(Nan Mwoluhsei)」と呼ばれるナン・マドール北東部の広大な石垣の一部です。波風や潮流、また外海からやってくる外敵からナン・マドールを守護する役目があったと言われてます。

「航海の終着地」を意味するナン・ムォルーセイの門は、当時、外洋から直接ナン・マドールに入れる唯一の入り口となってました。



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写真中央にナン・マドール南の長大な外壁の最東の角にある「カリアーン(Kariahn)」が見えます。

ここは王族の住居または墓だったそうで、実際に埋葬されていた白骨が出土しており、全体の構造はナン・ドワスに非常に似ているそうですが、波が荒いため観光では滅多に近寄れないそうです



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11:14 ナン・マドール北東部の舳先、ナン・ドワスのちょうど東に位置するナン・ムォルーセイ内側の中心部に来ました。石垣に囲まれた小さなプールのようになってます。

外洋へつながると言われる唯一の門が写真右奥付近にあるらしいのですが、見た感じは水路は塞がってます。



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外洋への門から先は、伝承では二匹のサメに守られており、聖なる海底都市「カーニムェイソ(Kahnimweiso)」へ通じる道とされてます。海底には実際にそれを表す石柱が二本立っており、初めてここを訪れる者は自分の勇気を示すためサメのいる海へ飛び込んだそうです。

20世紀の恐怖作家ラヴクラフトは恐らくこれをモチーフに太古の邪神が眠る幾何学の狂った都市「ルルイエ」を創作し、ルルイエはポンペイ沖の海底に沈んでいる、と提唱してクトゥルー神話体系を創造しました。

ちなみに写真のわたしが下を向いて何かを指差してますが上下感覚が狂ったわけではありません。



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内海の中にナマコのような○んこがたくさんいたんです。

彼らがひょっとしたら遠い昔に滅んだ民族の末裔なのかもしれません。



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ナン・ムォルーセイの内海から振り返ったナン・ドワスです。城塞都市の感があります。外洋から攻め込んだ敵がナン・ムォルーセイの門を突破したとき、まず目に入るのがこの圧倒的な光景でしょう。



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11:26 ナン・ドワスの南側「下神殿の島」と呼ばれる「パーン・ドワス(Pahn-Dawas)」の一部です。一面の綺麗な白浜にポツリポツリと不似合いな巨石がある以外、かつてここに偉大な巨石文明があったことを偲ばせる痕跡はありません。

ここで初めて、石の上に座ってじっと海を見ていた白人観光客数人とすれ違いました。我々以外、誰もいないと思ってたので少しビックリしました。



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11:31 「下神殿の島」の奥の開けた箇所で遠くのカリアーンを眺めながら休憩しました。これまででもっとも非日常な眺めの休憩です。

現地人の「ボルト氏」が遺跡の中であまりにも堂々とタバコを吸ってるため、わたしも会社のリフレッシュルームと同じくらいリラックスして吸えました。

もちろん言うまでも無いですが、わたしは携帯灰皿を両手両足に持ってます。



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リフレッシュルームの周囲にも不思議な模様の巨石が佇んでました。

これは玄武石で柱状のものは溝に沿って砕いて割ることで遺跡の材料となる巨石を取り出します。出国前に見たディスカバリーチャンネルでは取り出した巨石を大木に結び付け、数十隻のカヌーで海を引いて数100年がかりで運んだと結論づけてましたが「魔法ナメんな」としか言いようがありません。



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11:37 長時間、置きっぱなしの「ボルト氏」の存在をやっと思い出したため、ナン・ドワス入口の水路に戻ることにしました。北に向かってます。



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ナンドワス南側の外壁に沿って歩いてます。

この後、この狭い道で「ホテル・ルワンダ」に出てきそうな抜き身の山刀を持った上半身裸の現地人とすれ違い、マジで殺されるかと思いました。



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ナン・ドワス南西の角です。最初に入っていった西口が見えてます。

この左手では「ボルト氏」が違法駐車の切符を切られそうな姿で立ってます。



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11:50 ナン・マドールを後にしました。

車に戻る途中、感慨深く遺跡の感想を述べ合う我々を置いて、快足の「ボルト氏」はこの後、デートの約束が迫ってるのかズンズン先にいきます



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12:16 再び車で移動し次の観光地「ケプロイの滝」へ向かって歩いてます。すでに遠くで滝の音がゴーゴー聞こえてます。

降雨量が世界一のポナペは、島内に豊富な水量の滝がたくさんありますが、ケプロイの滝は高さ20m、幅30mでその中でも最大です。



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12:20 ケプロイの滝が見えてきました。

マイナスイオンの量が尋常ではありません。ナン・マドールが最強のパワースポットなら、ケプロイの滝はポンペイで最大のスピリチュアルスポットです。



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滝正面からです。先客で白人観光客が数組いました。

ケプロイの滝にはドラクエならモンスターとして登場しそうなオオウナギがたくさんいました。ポンペイ人はウナギは神聖な生き物として食べません。

水遊び後、昼食タイムとなり快足ガイドから出されたのが、どこからどうみてもコンビニ弁当でした。しかも冷えてて油っ気がなく正直、あまり美味しくない。食事中、もっぱら「ひつまぶし」の話題をしてました。



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14:30 オプショナルツアーを終え、ホテルに戻ってきました。

写真は滝でハシャいで転び、内出血したわたしの肘のサービスショットです。このときは「これがエニの呪いか」と冗談を言う余裕がありました。

つーか最後までボルト氏が本名を名乗らなかったことに軽い衝撃を受けつつ、シャワーを浴びて軽く昼寝をしました。



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15:21 昼寝から目覚め、お茶をしにホテルのレストランにいきました。

写真はわたしの荷物ですが、ここで写ってるのは荷物ではなく、たかがお茶を飲みにいくのにフル装備で来るわたしの器量の小ささです。レストランはランチタイムを過ぎてて貸切りでした。



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軽いオヤツとして、フィレオフィッシュ・バリューセットらしきものを頼んだら、罰ゲームのような凄まじい量が出てきてパサパサのコンビニ弁当で満たされた腹を巻き戻したくなりました



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食後、マジで苦しくなり部屋へ戻る前に腹ごなしに付近を散歩しました。

もはや顔にモザイクかける気力もない。



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18:24 ホテルに戻ると本格的なスコールが襲ってきました。

その間、昨日我々を空港からホテルまで送ってくれたPOC代表の藤田さんと電話でお話しし、明日のカスマイズツアーの内容が決まりました。

・ボートで太平洋に繰り出す
・シュノーケルをする
・釣りをする

さらに我々の希望で、今度は船でナン・マドールに連れてってもらうことになりました。やることない場合、最悪、ホテルの部屋で人は何時間DSをし続けることができるか、の検証をすることを覚悟していた我々には嬉しい展開です。



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わたしの心と同じくソケースロックも雨に濡れてます。

単にその言い回しを言いたかっただけでした。



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日本兵の亡霊、ではなく今年、坊主頭にしたわたしです。

同行者がガチで寝始めたため、退屈してたようです。



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19:02 一人撮影に飽きた後、同行者を叩き起こしてサウスパークホテルのディナーショーを見に行きました。

周りの白人客や中国人団体客がステーキやらマングローブカニやら大量の食材を次から次へと持ってこさせる中、満腹状態で、まるでオカズは目の前のショーだと言わんばかりにディナータイムにアイスクリームのみを注文した我々はかなり異質な存在でした。



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ポナペの女性は、大人になると皆、フュージョンに失敗した朝青龍のような体格になるのですが、この人はベストオブポナペでした。



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21:11 ディナーショーの後、サウスパークホテルの日本人オーナーU氏に誘われ、日本から長期主張で来てる港湾関係者の人たちと一緒に、地元のサカオバーに連れてってもらいました。

サカオとはカヴァ酒に良く似た鎮静作用のあるお酒で、コショウ科のサカオの根を石で叩いて潰して作ります。ポンペイでは冠婚葬祭や儀式の時には欠かせないもので、ナン・マドールでもサカオをつくった道具が発掘されており古代から伝わる伝統の民俗文化として現在に至ってます。



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これがサカオです。見た目は本当にドロ水です。まったく味が無く、例えればバリウムを飲んでるようでした。と言ってもわたしはバリウムを飲んだことはないんですが。

サカオの根には麻酔成分が含まれており沈静作用がある、と言われてますが、飲んだあと皆が一様に押し黙ったのは沈静作用の産物ではなく、単に味が無くて感想に困っただけだと思いました。

ちなみにみんなで頑張って注がれたサカオを空にすると、すぐさま恰幅の良いウェイトレスさんが魔法使いのように現れ、ピッチャーで全員のサカオを満タンにし、我々がため息をついて再び頑張って空にすると、すぐさま若乃花のようなウェイトレスさんが現れ・・というボケとツッコミのようなやり取りが面白かったです。(続く)

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