キックボードで八丈島一周サイクリング (2) 八丈富士/底土野営場


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ついに八丈島にやってきた。初日は島の北半分を反時計周りで一周します。



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8:29 寝ぼけ眼をこすって甲板に出ると、大海原に八丈島が浮かんでいた。

早朝に三宅島、御蔵島と船内放送で叩き起こされてたが、八丈島到着手前でやっとベッドから這い出てきたのだ。雄大な光景に一瞬で眠気が吹っ飛んだ。こんな映写機能付の視覚で起きれる目覚まし時計が欲しい。



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9:25 上陸した。ここは島の東岸中央の「底土港」。二年越しで渇望した八丈島の表玄関だ。波次第で島の反対側の八重根港に接岸する場合もあるらしい。接岸保証の無い条件付出航だったがまずは第一段階クリア。

港周辺は島の各所からの出迎えの車で賑わってる。家族連れ・カップル・友人同士、そこかしこで聞こえる歓声の中、一人ぼっちで素通りするのはちょっと寂しい。いや、ハードボイルドと言おう。



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人ゴミ車ゴミを抜けたところで一人寂しく、いやハードボイルドに新型キックボード「oxelo(オクセロ)TOWN9」をロールアウトした。一人で写真撮ってると、歩いて宿に向かう観光客がすれ違いざまに奇妙なものを見るような眼差しを送ってくる。くそ。

ちなみに、背後の建物は2014年7月にオープンした新船客待合所。とても綺麗なので立ち寄ることを薦める。



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しかしわたしの場合、寄り道してる暇はない。まずはこの時期、混雑してるというキャンプ場に早めに向かい、我が陣地を確保せねばならない。早速、スマホのGoogleMapで位置を確認し歩き始めた。

わたしのスマホは所謂MVNO、格安SIMのUQモバイルでLTEしか使えないため、島に3G回線しか通ってなかったらどうしようか不安だったが問題なく高速通信可能だった。



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青空の下、人通りの無い海岸沿いをゆっくり歩いている。キャンプ用具の入ったドデカイ荷物は全てオクセロに背負わしたんで楽チンだ。

八丈島はやはり南国だけに日差しがとても強い。ただ雲が多く、太陽が頻繁に陰るので三宅島ほど暑くない印象。



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目的地のキャンプ場は、島で唯一宿泊可能な「底土野営場」だ。

テント素人として、混んでてテントの張り場所が無くなってるんじゃないかとか、人見知りとして、キャンプ場コミュニティで誰とも喋れず孤独を味わうんじゃないかとか、パニック映画好きとして、八丈島に生息するサソリモドキに食われるんじゃないかなど、心配し過ぎる性のわたし。



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9:39 ここか・・ドキドキしながら入ってみた。



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キャンプ場内はそこそこテントが貼られてたが、足の踏み場も無いほどではなく、テントを張る場所は充分選択できた。心配して損した。さて、どこにテントを張ろうかしら。



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八丈島唯一の公共キャンプ場である底土野営場は、共用施設を中心にテントを張れる広場が3つある。とりあえず広場の端っこで、水ハケが良く、お隣さんとほどほど距離があり、風水的にも良い場所は・・・

吟味の結果、赤丸の場所にした。って、今見るとテントサイトじゃないじゃん(汗)。当時は近くに別のテントも張られてて違和感は無く、まったく気付かなかったのだ。と言い訳をする。



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4年ぶりのテント設営だ。うまく出来るか心配だったが、snow peakの「ランドブリーズソロ」はとても簡単。悩む間すら与えてくれず、あっという間にテントを張れてしまった。たぶん前回もそうだったのだろう。こりゃ次回も心配しなくて大丈夫だぞ俺、と忘れないようここにメモっとこう。心配ないさ~!

ここは背後に防風林、脇に街灯、近くにウッドテーブルもあり、申し訳なく充実した設備の素敵な場所だ。



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テントを組み立ててると、坊主頭のガタイのいいチャリダーの人がオクセロを見て話しかけてきた。しばらくここに泊まって気ままに島を周ってるらしい。仲良くなって色々教えてもらいました。

この場所は昨日まで別の人がテントを張っていたらしい。談笑してるとウッドテーブルの向こうにテント張ってた人も、お隣さんだけどよろしく、と挨拶にきました。

なんだ、みんな友好的じゃないか。心配して損した。皆、アウトドア好きなためかオクセロに興味津々でキックボードで一周することを話すと素直に驚いてくれてた。やっとハードボイルドとして強敵(とも)を得たぞ。



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テントに荷物を放り込み、居場所を確保してホッとすると、キャンプ場の共用施設を探検した。まずは水洗便所。きちんと男女で分かれている。女子力の高いわたしはどちらも利用可能。



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広くてジメジメしてなく、カマドウマもいない立派な水洗便所だ。

さすがにウォシュレットは期待してない。



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洗面所です。女性用は隣。

ここで歯を磨き、顔を洗い、化粧を落とし、髭を剃って口笛を吹くのだ。



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炊事場です。バーベキューしによく地元民も来るらしい。この時は三毛猫ホームズのような地元猫が来ていた。



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これがシャワールーム。ハイビスカスの向こうにシャワーヘッドが複数ある。入口から覗き込むと労せずして見えてしまう覗き魔の切磋琢磨を奨励しない設備だ。女子力高いハードボイルドとしてはちょっと恥ずかしい。



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10:42 計画では初日は島の北半分を一周するが、まだ朝飯を食ってないのでぶっ倒れる危険がある。まずはウォーミングアップでスーパーに島寿司を買いに行くことにした。八丈島の島寿司はとても美味しく、朝食は手軽にスーパーで買うのもお勧め、とネットで情報を見たのだ。

早速、写真の八丈空港道路を島の中心部に向かって走り始めたが、これが果てしなく続く緩ーい登り坂で、いきなり延々と歩くハメになって出鼻をくじかれた。



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11:03 八丈島空港の東側にあるスーパー「八丈ストア」に着いた。

八丈島一の規模を誇り、大久保のオリンピックより大きくて驚いた。食料品から日用品まで大抵のものはここで揃うのでとても便利。弁当売り場では季節毎の旬の魚の島寿司が買え、美味しいと評判だ。



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11:35 買い出しを終え、キャンプ場に戻ってきた。帰りは下り坂でとても楽ちん。オクセロも慣らし運転完了だ。

早速、わたしのダイニングテーブルと化したウッドテーブルでカラシとタレの効いた島寿司を食べた。デザートはカットスイカだ。自然豊かなキャンプ場のオープン席で優雅なランチタイムを堪能した。



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12:14 予定よりやや遅れたが、お腹も程よく膨れ、ついに出発した。

行く手に見えるのが島の北半分にそびえる八丈富士。これを今からキックボードで一周するのだ。



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八丈一周道路は走ってる人も歩いてる車もほとんどなく、海風に背中を押され白い雲のように心地よく走っていける。



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12:42 山道に入った。山沿いに明日泊まる予定のホテル「リードパークリゾート八丈島」があった。底土野営場から結構、距離があるため、明日の移動手段を考える必要がありそうだ。



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振り返ってみた。八丈富士の東側は緩い登り坂が多く、半分以上、歩いている。山道には自動販売機も無いため予備のペットボトルは必需品だ。

孤独な旅路だがiPodでお気に入りの音楽を聴きながら歩けば疲れも和らぐ。



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八丈一周道路の脇には色鮮やかなハイビスカスの花が植えられており、周りをたくさんの綺麗な蝶が舞い、視界からも疲れを癒してくれる。たくさんの綺麗なOLさんが舞ってる場所はどこだ?



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また海に出た。海風が気持ちいい。山道だと風が篭り、汗が吹き出る。

天気は今はどんよりとしてるが、降水量が東京の2倍の八丈島は雲が多く、さっきまでの青空が一瞬で曇って小雨が降り、またすぐ強烈な日差しに炙られるなど「24 -TWENTY FOUR」のような展開の早さにビックリする。



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山中に朽ちたクレーン車があった。これは不法投棄なのだろうか。



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木陰で少し一休み。自販機が無いんでペットボトルをガブ飲みできない。

しかし温泉がたくさんある八丈島の南側と比べ、北側は観光地らしい観光地もなく地味過ぎる。キャンプ場出てから誰とも会ってないぞ。



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再び前進。そろそろ島の北端となる。

写真の山に上がってく小路の木の手すりが完全に植物に侵食されており、自然の回復力に羨望した。ちなみに、八丈一周道路の道端にはなぜかエメラルドグリーンのカナブンの死骸が延々と転がってた。カナブン大戦でもあったのか?



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13:48 アロエ園入口の対面に公衆トイレがあった。屋上が展望台のようだ。ここらへんがほぼ島の最北端となるが、刺激の無い風景に飽きていたので立ち寄ってみた。



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トイレの脇に階段がある。そういや伊豆大島にもこんなのがあったな。

ちなみにわたしが気付いた限り、公衆トイレは底土野営場を出てからここだけだった。お腹の緩い人は参考にしよう。



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まあ、ぶっちゃけ、あの人通りの無さなら余裕で野クソできる。

ここは「永郷展望台」。誰もいないんで一人ぼっちでじっくり撮影会。



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展望台から太平洋を眺めてみた。

右手に見えるのが1961年建築の「大越鼻灯台」。どんよりした天気が残念。天気がいいと御蔵島・三宅島が見えたりもするらしい。最近、老眼になったわたしはハナから期待してない。



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左手に見える島は1969年に全島民が移住し無人島となった「八丈小島」。

映画「バトルロワイアル」の舞台となったそうだ。今でも島内を野生の凶悪な高校生がたくさん徘徊してそうで恐ろしくて近づけない。



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先に進むと、道端に小さなイタチの死骸があって手を合わせた。ガンバにでもやられたのか?

八丈島にはイタチがたくさん生息しており、今回の旅行中、わたしも4匹ほど見かけた。どうやら昔、農作物を荒らすネズミ駆除のため栃木県の養殖所から導入されたらしい。その話を八丈島を訪れた作家の斎藤惇夫が聞き、名作「冒険者たち ガンバと15ひきの仲間」のストーリーを思いついたそうだ。



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となると、アニメ「ガンバの冒険」の凶悪なラスボス「ノロイ」から逃れるため、ガンバ達が泳いで渡った小島は、この八丈小島のことかしら?



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ガンバの冒険の舞台「夢見が島」は、南半分が人が住む地域、北半分が人のいない岩場地帯との設定。また作中で語られる、島にやってきたノロイの目的は「この島のネズミをただただ殺すこと」となっている。



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島の北側に追い詰められたネズミ達が隠れてた海岸沿いの岩場は、写真右手にも見える漆黒の溶岩が形成したという有名なランドマーク「南原千畳敷」だろう。完全に辻褄が合ってる。



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アニメの悪役史上、ノロイ以上に恐ろしい存在は無かった。何せこんな顔だ。こんなのが逃げ場の無い島内で、悪魔のような奸智を巡らせジェノサイドを慣行するのだ。なんだかんだタイマン勝負のラオウやフリーザと違い、トラウマになってもおかしくない。



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2015年10月にリメイク映画「GAMBAと仲間たち」が公開予定だ。ガンバの見た目変わり過ぎ、ディズニーの悪い影響を受けた、などと考えてると、遠くに明日、最後の激走で下ってくるはずの八丈島南西の陸橋が見えた。

明日走破予定の島の南半分は面積も北より広大で、途中、とんでもなく急な峠道もあり今日よりもずっとハード。ぐるり一周して本当にあんなところまで到達できるのだろうか。我ながら自信が無い。



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とりあえず今日はすでに半分以上、走破したはずで、かなり余裕が出た。

そろそろお茶をしたい。



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14:43 と思ってたら、ちょうど目を付けてたカフェ「GREEN POST」が現れた。これは寄るしかあるまい。



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八丈島は素敵なカフェが多く、GREEN POSTは広い芝生のテラス席と、そこからの絶景で有名。

テラスには丸テーブルや木の長テーブル、カップル席、バルコニー席など素敵な席が点在し、どれに座るか迷う。



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手入れの行き届いた美しい芝生と雄大な景色を見ながらマッタリお茶した。

最初、あのカップル席に一人で座ろうか迷ったが、誰も幸せにならないんで止めといて良かった。



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最初、わたしがオクセロを引いてお庭に入ってくると、先にお茶してた観光客の夫婦が話しかけてきて、店長さん含めてしばし談笑した。

夫婦の方はレンタカーで島を周って温泉巡りをしてるらしく、わたしもコイツ(オクセロ)で一周中です、と話すと相当驚いてた。



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底土野営場に泊まってる旨、話すと、台風が来てるんで気をつけるよう、とても心配してくれた。いい人達だ。まあ青空も見えてるし大丈夫でしょう。

と思ってたら、この後、八丈島市役所からもスマホに電話があり、底土野営場宿泊者は強風に注意するよう、危ないときはパトカーが向かうんで指示に従い避難するよう言われた。マジかい。



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16:20 かなりマッタリしてしまった。早くテントに戻ろうと再び出発した。台風の動向が非常に気になる。キャンプ場に戻ってテントが跡形も無かったら、嵐の中、路頭に迷うハメになりシャレにならない。

ここは八丈島空港の西側フェンス。さっきまで気にして無かったが、空が心なしかオドロオドロシク感じる。



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芝生が美しい大賀郷園地に来た。新宿御苑のような感じか。

大賀郷園地の奥には広大な八丈植物園もあり、ガキデカで有名なキョンがいるらしいが、台風が心配でスルー。しかしそろそろお腹が空いてきたぞ。



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お腹が空いたのでここらでディナーを取ることにした。台風が心配だが、旅行先のディナーは一大イベントで妥協できず、やむを得ない。

目をつけてたのがここ、八丈島で一、二を争う有名店「すし処 銀八」。この店は予約無しの来店者や水着着用の客はお断りされる厳格な店らしい。頑固店主がいるのかとちょっと緊張する。予約してない汗臭い短パンキックボーダーだが大丈夫だろうか。



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途中の「スーパーあさぬま大賀郷店」から真っ向勝負で、まったく予約してないんですが今すぐ行きたいんです旨、電話してみた。

最初はオバちゃんに渋い顔をされたが(想像)、島のオバちゃんは皆優しい。頑固店主(想像)に聞いてくれて、18時から1時間ほどカウンター席の隅ならいいよ、と言ってくれた。



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時間調整でスーパーのベンチでアイス舐めてから来店、「江戸前+島寿司(2500円)」を頼んだ。どちらも新鮮で美味しい。あら汁も美味しく、疲弊した体に塩分が染み渡り、見る見る疲れが回復していく。

ビールを飲んでマッタリしてる間、観光客が何組か来店したが全て予約無しということで断られてた。店主は想像通り、寡黙で頑固で怖そうなオッちゃんだったが、帰り際は笑顔で挨拶してくれた。また来よう。



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18:54 お腹一杯になり満足して再び出発した。台風がいつ来るか分からず不安なので、早くテントに戻らねばならないのだ。

もう完全に街中に入っている。ところで昨年「有吉ジャポン」で八丈島の離島キャバクラ「CLUB GET'Z」の特集があって興味深く観たが、どうやらこの近くにあるらしい。



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せっかくなので探してみると、八丈一周道路から路地に入ってすぐ見つけることができた。静かな住宅地に普通にキャバクラがあり不思議な雰囲気。

とりあえず満足した。台風が心配なので早くテントに帰らねば。



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あ、あれれ?気がついたら座ってウーロンハイを飲んでた。

離島キャバクラだが、わたしに付いたコンガリ日焼け肌の可愛らしい嬢に色々聞くと、要はリゾートバイトらしい。客は地元の人が多いがこの子は埼玉の娘で、夏休み限定のアルバイトで友達と来たそうだ。

海の家とかのリゾートバイトだと昼間は働かねばならないが、キャバクラなら仕事は夜なので毎日リゾート生活を堪能できるそうだ。なるほど賢い。



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21:15 結局、1時間延長してしまった。恐るべしキャバクラ。。

飲み放題1時間3500円なので7000円だ。ぶっちゃけ安い。この店は指名がないためNo1争いも無く、アットホームな雰囲気の中、ハードボイルドが可愛らしい娘に生の温泉情報、食事処、島の風土文化歴史、LINEID、3サイズなど色々教えてもらって酒飲んで7000円なら寄って正解だ。

あとは台風が心配なので早くテントに・・って、もはや何の説得力もない。

と思ってたら、ついに来てしまった。土砂降りの豪雨だ。これはヤバイ。



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21:50 近くのラーメン屋の軒下に退避したが、あまりの激しい雨に20分ほどまったく身動きできなかった。この島の雨は伊達じゃないぞ。小雨になってから激しく後悔して地球を蹴りまくり、やっとテントに戻ってきた。荷物は無事だろうか?

テントは浸水も無く無事だった。ランドブリーズソロは風雨に強いのだ。テントに入ってホッすると、あまりの疲れにそのまま意識を失ってしまった。



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0:40 目が覚めると満天の星が瞬いてた。オリオン座のない夏の星座はさっぱり分からず、死兆星が見えてても気付かなそうだ。

しかし全身が汗と雨で濡れてて気持ち悪い。



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0:58 キャンプ場は完全に寝静まり、人っ子一人、ゾンビ一体徘徊していない。今がチャンスだ。リフレッシュするため真夜中のシャワータイムとシャレこむことにした。

虫の声が聞こえるワイルドなキャンプ場で暗闇の中、英国王室御用達「モルトンブラウン」のシャワージェルで裸体を洗った。よし、これで明日の朝、シャワールームに来た人は、ほのかに漂う高貴な香りに「お忍びの姫が来てる!」とザワつくに違いない。ククク。



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無事、初日のミッションが終了した。

明日は今日とは比べ物にならないほど過酷なワインディングロードが待ち受けている。体力の温存のために早く寝よう。枕投げの相手も探さず消灯した。



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ただ今、深夜2時くらい。4年ぶりのテントで寝れるわけなく、悶々としてる間にキャンプ場の夜が更けていった。(続く)

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八丈島15夏

ども、『群馬の坊主頭のいかついチャリダー』です。
滞在中は、色々楽しかったですね。
キャバ情報ヒジョーに面白かったよ。
さっき、たまたまこのblog見つけて。
すごい面白いんで、あとでゆっくり見させてもらいます♪
俺はGW は、また八丈島です。

Re: 八丈島15夏

>シェフさん

じゃなくて、おおっ、チャリダーさんですね!まさかまたお話しできるとは!
akiraulこと、あのときのちんけなキックボーダーです(笑)
滞在中は大変お世話になりました!あらためてお礼を言わせてください。

GW、また八丈島に行くんですね~わたしはGWは仕事で行けなそうですが
あのときは余裕がないスケジュールでキャンプ場で話せる時間も短かったんで
今度はノンビリした日程で訪れたいです。またご一緒したいですね。
連絡取り合いましょう!GW、八丈島ライフ楽しんでください!

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